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通産省は31日、平成11年度通商産業政策の重点及び通商産業省の概算要求をまとめた。これによると、平成
11年度は産業活性化を通じた経済再生の実現を図るために、
@低迷するマクロ経済からの脱却、A産業活性化に向けた政策手段の総動員、B企業や個人が潜在的能力を発揮する経済取引ルールの整備、C生活の質の向上、D世界経済の案警笛発展への貢献、E環境・エネルギ−制約への挑戦を、政策の柱とし、積極的かつ機動的な経済運営を実施することが必要であるとしている。
基本的方向(政策の柱)
現下の内外の未曾有の経済苦境に対応し、我が国経済を再生するため、平成11年度通商産業政策においては、以下の点に重点をおく。
1.低迷するマクロ経済からの脱却
・景気情勢に応じた機動的な経済運営
・景気回復と経済構造改革の双方に資する税制改革の実施
・信用補完などの貸し渋り対策等の抜本的強化、産業金融制度の整備
・公的負担の抑制のための公的支出の効率化・重点化
2.産業再活性化に向けた政策手段の総動員(経済構造改革の加速化)
〜新規開業10万社、中小企業の新たな発展に向けて〜
停滞している新規事業創出および既存事業の活性化による産業再活性化を通じた雇用創出のための緊急対策を 講じる。
・新規開業・成長支援、地域経済・中小企業の発展支援
草の根ベンチャ−掘り起こし事業の展開 : 開業資金の供給、起業に対する債務保証・税制措置、ベンチャ− 予備軍の発掘助成、新規操業支援研修・セミナ−、支援人材デ−タベ−ス及び活動強化
地域プラットホ−ム(研究開発から産業化まで一貫した総合誌円体制)の整備 : 地域の各種産業支援機関を全 国60カ所ネットワ−ク化し、事業化の各段階における必要な技術情報・資金・経営ノウハウ・インキュベ−ト施 設等のハ−ドソフトの両面からの総合的支援体制を全国的に整備。とりわけ、研究集積のある先導的10カ所を 重点に支援する。
産業支援機関のネットワ−ク化推進、ワンストップサ−ビス、起業OBの活用、地域資源の発掘、インキュベ −タ−整備、特許流通アドバイザ−等各種アドバイザ−の派遣地域コンソ−シアム研究開発制度の拡充
技術開発支援 : 日本版「SBIR」制度の創設、研究開発型企業融資制度の拡充
ベンチャ−税制の強化 : エンジェル税制の拡充、中小企業技術基盤強化税制の税額控除率の引き上げ
大学における特許等の技術移転の支援:
新規事業創出のための環境整備:
起業家精神にあふれた人材育成、インタ−ンシップの全国展開
・既存企業を中核とした産業活性化・企業内起業支援
事業革新に対する税制上の優遇措置、低利融資、経営ソフト支援、外部資源の活用
・将来の日本経済を担う新規・成長15分野の加速的支援
バイオテクノロジ−分野、 医療福祉分野、 ビジネス関連分野等のサ−ビス産業、航空宇宙分野、 新製造技 術分野、 生活文化分野、 住宅関連分野、
・人材移動の円滑化支援
(2)生産性向上に向けた集中投資
・創造的技術開発・普及に向けた投資(インセンティブ付与、技術移転促進、事業家に直結した速効型
技術開発)
・情報化社会への投資(個人の情報活用能力の向上、大容量・高速ネットワ−ク当地区、産業・公的分野への情報 技術の展開)
・物流システムの高度化に向けた投資
3.起業や個人が潜在的能力を発揮する経済取引ル−ルの整備(経済構造改革の制度改革の推進)
・安全管理への民間参入・自己認定の導入等民間事業者の能力を最大限に引出す基準・認証精度の整備
・高コスト構造の是正
・デジタル化の進展に対応した新たなルール整備
・適切な情報開示
・セ−フティネットの充実
(意欲ある中小企業を強力に支援すると共に、急激に環境悪化している中小企業に対するセ−フティネットを充実 させるため、新たな法制化を含めた中小企業近代化促進法等の抜本的見直しを行う。)
4.生活の質の向上
・多様なニ−ズに対応して快適な住宅の供給の実現
・中心市街の活性化等による豊かな地域生活の実現
・自由で健康なライフスタイル実現
5.世界経済の安定的発展への貢献 〜アジア経済と日本経済の好循環の形成〜
・金融対策(アジア地域における貸し渋り対策)
・人材育成・技術支援(研修生受入れの拡充、教育機関のネットワ−ク化)
・我が国産業の強みを活かしたハ−ドソフト両面のインフラ整備
・投資関連精度、基準精度、知的財産権等の制度整備
6.環境・エネルギ−制約への挑戦
・循環型経済システムの構築(リサイクルの強化、温室効果ガス削減に向けた国際共同研究事業、化学物質の管理 対策等)
・市場原理を活用しつつ、安全保障、環境保全を同時達成するエネルギ−システムの構築(原子力の開発・利用、 省エネ・新エネ対策の抜本的強化、電力システム改革)
なお、10月末の景気対策臨時緊急特別枠の要望に向けて、今後、さらに内容の充実・強化を進める。
今後の通商産業政策の重点は、以下に掲げる項目を基本的視点に据えてそれぞれ企画立案されたものである。今後、政策の実施に当たっても、このような視点を踏まえて取り組んでいく。
○ 現場まで踏み込み、我が国経済の強みと弱みを把握した上で、経済実態を踏まえた機動的な政策アプロ− チをとること
○ 経済のグロ−バル化の急速な眞連に対応し、国内・海外一体的な通商産業政策を展開すること
○ 市場原理を適用する範囲を拡大するための規制の撤廃に加え、透明で公正な競争条件を確保することで市場 が健全に機能するための環境を整備すること
○ 平均値の向上よりも、伸びるものを伸ばし、弱者や敗者に対してはセ−フティネットを整備するという哲学を中心 に据え、企業に限らず地域、個人といったあらゆる経済主体を対象とし、各経済主体の活動の多様性を重視 することがそれぞれが持つ個性と能力の発揮を目指す政策を展開すること
○ 企業を主たる対象として設計されてきた精度を見直し、個人を企業と並ぶ経済政策の基軸に据えること
(以下の章 本レターでの紹介は省略します)
計量研究所(1998.8〜9 VOL.46 NO.8、NO.9)
NO.8「光導波路型変調器を用いた高分解能距離計」
「常温放射温度計トレーサビリティと黒体炉評価」
NO.9「圧力トランスデューサの動特性評価 −回転バルブ型変動圧力発生装置の開発−」
「ピコ秒サーモリフレクタンス法による薄膜熱物性計測技術の開発」
機械技術研究所(1998.8〜9 No.8、NO.9)
NO.8「磁気力顕微鏡による疲労損傷の定量解析」
「制約ベース型設計支援ソフトウェアの開発」
「マイクロカプセルを利用した人工臓器の新しい溶血試験法」
NO.9「変形シミュレーションプログラムを用いた鍛造複合工程のためのCAPPシステム」
「アモルファスマグネシウム合金の開発」
「工業製品のエンドオブライフ戦略」
物質工学工業技術研究所(1998.9 NO.33)
「炭素系触媒上でのメタン等の分解反応による水素製造」
「超薄膜の精密評価 −X線反射率法による絶対測定−」
「炭素系高機能材料技術開発(フロンティアカーボンテクノロジー)」
電子総合技術研究所 (1998.7 No.582)
「導電性高分子におけるバイポ−ラン −密度行列繰り込み群による新しい理論−」
「1万ガウスの交流磁界中で1万アンペアの交流通電 −交流大容量超電動導体特性試験装置の導入−」
大阪工業技術研究所 (1998 VOL.42 NO.8 )
「80周年記念特集号 −大工研の過去・現在・未来−」
資源環境技術総合研究所 (1998.7、8)
7月号「『環境ホルモン問題』への資環研のアプローチ」
「沿岸域の堆積物表層における有機物の分解・無機化と栄養塩の溶出 −富栄養化の進行に対して堆積物 はどのように機能しているか−」
8月号「資源環境技術総合研究所におけるダイオキシン研究」
「放電による排ガス処理」
1.「無機イオン交換体におけるリチウム同位体分別特性」
第5回イオン交換国際会議 イギリス 平成10年7月 発表者 分離工学研究室 槇田洋二
リチウム同位体分別について無機イオン交換体の適用を考え探索を行った。立方晶アンチモン酸が最大の効果を示し、次がリン酸チタン、熱処理したリン酸スズ、リン酸オキソニウムジルコニウムであった。分別はイオン交換反応における脱水和量に依存し、 Na+ に対する親和性と関連性が強いことを明らかにした。
2.「BX3とBX4ーボロンイオン交換反応における平衡定数」
第33回錯体化学国際会議 イタリア 平成10年9月 発表者 生物材料研究室 廣津孝弘
新規機能材料を設計する方法を計算機化学法で行った。ボロンBの同位体10Bと11Bのハロゲン化ホウ素系の分子軌道計算法による平衡定数計算を行った結果、BX3 に11Bが、BX4ー に10Bが結合しやすいことが分かった。
3. 「R−タイプリポ多糖の全体構造の完全解明」
第19回国際糖質シンポジウム アメリカ 平成10年8月 発表者 生物機能研究室 福岡 聰
微生物エルウイニア・カロトボーラの細胞表層構成物であるリポ多糖のコア構造を質量分析、核磁気共鳴等の機器分析法などにより解析し、脂質部分の構造を含めて全体構造を解明した。また、脂質分析法により構造の正確さを実証した。
4. 「自由関節を有するマニュピュレ−タ−における周期状態の制御」
1998年度非線形理論とその応用に関する国際会議 スイス 平成10年9月
発表者 計測制御研究室 田中芳夫
自由関節を有する天井走行形の1リンクマニュピュレ−タ−における周期運動の制御について、数値シミュレ−ション結果を報告した。制御されたシステムにおいて、制御パラメ−タ−に制限のある場合の引力圏についても議論している。
5.「水中局所乾式溶接の状態の検知」
第8回 海洋と極地工学に関する国際会議 カナダ 平成10年5月
発表者 計測制御研究室 小川洋司
海洋大型浮上構造物メガフロ−トの現場での建設・メンテナンスにおけるキ−テクノロジ−である水中局所乾式溶接技術を開発した。開発した水カ−テン式の特殊ノズル使用の局所乾式法は、シンプルであるのでコストと仕事時間を少なくし、強度的特性も優れる。今回は赤外感知カメラと光学バンドフィルタ−を用いて、溶接部の2次元画像化を試み、鋼板への溶接状態を検知し条件最適化を可能にした。
工業系新聞等より抜粋して項目紹介
○新技術・新製品
宇宙開発技術の環境保全への応用 閉鎖系生態実験施設(森林、海、住居)でのCO2、水、酸素の再利用システ ムの研究を地球環境保全に応用 NASA, 環境科学技術研 (日経産業98.9.1)
次世代素材マルエージング鋼(硬い、反発性に優れた)をフェースに組み合わせたクラブ ブリジストン
(日経産業98.8.24)
潜水用の泡の出ない呼吸装置 呼気中のCO2を除去し残存酸素を循環 APバブルズ (日刊工業98.8.17)
中空糸膜(0.2 μ)採用し除菌 300 mlの携帯用浄水器 アーバンテック(日本工業 9.7)
待機電力ゼロのオーブンレンジ 日立製作所 (日本工業98.9.8)
太陽光発電システム 建材一体型開発 清水建設、シャープ、川鉄(日本工業98.8.21)
DNAを機能材料に 蛋白の分離に 九州大、バイオ素子に 東工大 (日経産業98.8.24)
陶板と軽量発砲コンクリ一体 カーテンウオール 鹿島 (日本工業98.9.4)
特殊アスファルト合材 粒状化し常温保存可能に ヒートロック工業(日経産業98.8.25)
ポリイミドフィルム真空成形技術開発 東レ・デュポン・ 最上電機 (日経産業98.8.24)
○光触媒関連
光触媒でダイオキシン分解 神奈川科学アカデミー産学官で研究着手 (日刊工業98.9.3)
○環境関連
ゴミ焼却炉商戦 ストーカー炉が主、ガス化溶融炉も登場 (日刊工業 98.8.26)
生ゴミ低コスト再生法 発酵して堆肥に、乾燥して飼料に フジコー(日刊工業 98.9.1)
富士山の環境に優しいトイレ 微生物を住まわせた杉チップ (日本工業 98.8.18 )
微細気泡(過酸化水素水の)で、微生物で油汚染土壌を浄化 鹿島 (日本工業98.7.15)
ヘドロを土質改良剤で水と土に分離 ハタフジコーポレーション (日刊工業98.8.25)
有機廃物のメタン・炭酸ガス化ー水素化ー水素と炭酸ガスから炭素と水に 宇宙ステーシ ョンの人間呼気中の炭酸
ガス処理技術を応用 島津、RITE(日経産業98.8.25)
○無機化合物・粉体関連
石材などの増強剤完成 ケイ素を利用 セイセイ (日刊工業98.9.9)
○材料関連
紙原料ヘの古紙利用活発化 上質紙、複写用紙、新聞紙で100%古紙使用 (日刊工業.8.28)
○バイオ・食品技術
白蟻からセルラーゼ(セルロースを分解する部分のみでなる)蚕糸研(日刊工業98.8.19)
人工肝臓(肝細胞とPVA組み合わせて)新型を開発 米国MIT (日経産業98.8.17)
豆腐の新製法 粉末大豆使用し、時間短縮、おからは微量生成 静岡県異業種4社(日刊工業98.9.3)
糖転移ヘスペリジン(ビタミンP機能をもつ)開発 世界初 林原 (日本工業98.8.19)
トレハロースで骨粗しょう症改善 林原 (日経産業98.9.4)
○医療・福祉関連
健康増進機器開発へ 産学共同研究の参加者募集 精密工学会(日本工業98.8.20)
700キロの手術成功 東大−岡山大間でインターネット利用 (日経産業98.9.4)
○機械関連
クリーンルームフィルタ酵素で空気殺菌 日揮ユニバーサル (日経産業98.9.2)
水位差20mでも給水 水流駆動式水中ポンプ スギノマシン (日刊工業98.8.17)
人間をまね従来の半分の重さの6本脚昆虫型ロボット開発 工学院大学 (日経産業.9.8)
病院内自動走行搬送ロボット開発 安川電機 (日刊工業98.8.19)
○電子関連
オンラインジャーナル創刊 //www.honco.net/ 大日本印刷 (日刊工業98.8.25)
仮想熱帯魚に遺伝子 遺伝交配を取入れた育成ソフト オープンブック(日経産業.9.9)
ガラス基板の研削機開発 特殊トイシ使用 アルミナ並価格に システム精工 (日刊工業98.8.25)
片面記憶容量2倍に 光ディスク2層記録技術 世界初 松下電器(日刊工業98.9.9)
情報検索システム 開発 曖昧なキーワードから連想・解釈 NTT (日経産業98.8.24)
プリント基板のレーザー孔開け加工機 高速、高精度、歩留まり競う 住友重機械工業、三菱電機、日立精工
(日経産業98.8.18)
文字がかすれた文書でも高精度で形状検索する自動電子ファイリングシステム 三菱電機 (日本工業98.8.27)
○分析
携帯型血糖測定機用センサの増産 松下寿電子工業 (日経産業98.8.19)
高分子の微細組織高温高圧下でその場観察可能に 物工研・光高圧機器(日刊工業.8.21)
レーザー光使用し超微粒子1マイクロ以下の粒度分布測定機 島津(日本工業98.8.28)
レーザー光で十数種類のガス濃度を測定 ナショテック・東海大学(日経産業98.8.25)
X線を200倍以上集光出来るグラファイト素子開発 松下電器 (日本工業98.8.18)
○経営
特許データベース(日本:明治以来、米国:76年以降、欧州:最近2年間)99年3月からインターネットで無料サービス、今一部サービスしている 特許庁(日本工業.8.31)
特許成立率企業ランキングから9割打者は出願案件の厳選実施 特許庁(日経産業.8.26)
マンガ、アニメ使った新ビジネスの可能性を探る調査研究 三菱総研 (日本工業.8.21)
ゲームソフトのヒット要素は美少女・美声・ドラマ性(日経産業98.8.19、日本工業8.25)
☆ 工場見学会 及び 大学との交流
平成10年度工場見学会は、愛媛県地区でアンケートに希望ありました先進企業の三浦工業(株)工場見学と、愛媛大学地域共同研究センターを見学し大学との交流を行います。 同封の参加申込用紙にご記入の上 FAX送信下さい。
日時: 平成10年11月11日(水)
見学先:三浦工業(株) 松山市堀江7 13:00〜14:30
愛媛大学地域共同研究センター 松山市文京町3 15:00〜16:00
☆ 平成10年度行事
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年 月 日 |
行 事 |
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10.5.29〜31 |
香川県先端工業展 研究成果出展(助成) |
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10.5 |
工研会レター第36号発行(2カ月毎 年6号発行予定) |
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10.7.2 |
平成10年度総会、役員会、懇親会 |
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10.7.2 |
特別講演会「技術開発支援施策」四国通産局玉井課長 |
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10.7.28 |
第3回高校生サイエンスパークサマーセミナー(共催) |
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10.7.30 |
四国工業技術研究所平成10年度研究発表会(共催) |
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10.8.26 |
工研会講演会「レーザー工学」(高温学会と共催) |
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10.11.11 |
工場見学会(三浦工業梶A愛媛大学地域共同研究センタ-) |
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10.11.26 |
工研会講演会「セルロース材料学」(高分子学会と共催) |
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10.11〜12 |
工研会講演会「非破壊計測」、「画像解析」予定 |
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10.10〜12 |
大学との交流予定 |
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10.10〜12 |
若手研究者の会予定 |
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10.12〜11.3 |
分析研修会(助成)予定 |
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11.1.22 |
特許フェア 特許展示(於サンメッセ香川)(助成) |
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11.1〜2 |
トップ懇談会予定 |
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11.3 |
四国工研会報発行 予定 |